• PatentPiaは、インターネット環境とブラウザがあればどこでも利用可能
  • キーワード・プロパティ入力による絞り込み検索等を用いて、対象の特許発明を検索

  • キーワード検索の結果は、該当する特許発明が一覧で表示される特許発明ごとに、「現在の譲受人(権利者)」、「評価点数」、「等級」、「訴訟数」、「取引数」を表示
  • 当該一覧から、特定の特許発明のレコードを指定すると、その詳細が表示される

また、種々の観点の評価において、その根拠となる年度別件数や権利者ごとの件数などを表やグラフで確認することもできる

その他にも、検索したデータをExcelデータでダウンロードして、クロス集計(ピポットテーブル)等に利用することも出来る

PatentPiaの活用例として、知財のリスクに関する以下の情報等を得ることができる

また、PatentPiaの他の活用例として、競合他社に関する以下の情報等も得ることができる